「パピィラバーズ」一巻、「ナナとカオル」六巻を

購入しました。
いろいろ大変にもかかわらず、甘詰作品は見逃せない。つくづく業が深いのぅ。

「パピィラバーズ」は、漫画家志望の二十歳の女子大生、犬井絵理(いぬいえり)と、バイオリニストを目指し上京してきた犬崎奏太(いぬさきそうた)の淡い恋愛感を、甘詰流微エロを交えて送るフルカラー作品。
ページ数が短いので単行本化は遅いかと思ってましたが意外に早かったですね、嬉しいことです。
「ナナカオ」と違ってヒロインが成人のため乳首も余裕で解禁なのはけっこうですが、相手役が13歳のため本番突入は難しいだろうなあ。まあ、甘詰作品は寸止めでも充分すぎるほどエロいんですけどね。

「ナナとカオル」はセカンドヒロイン舘がメインだった前巻から、メインヒロインナナへと戻り新展開、怒涛の「アナル編」へ。といっても風邪をひいたナナに座薬を入れる入れないというだけのお話ですが、あいかわらずエロい。うまく自分で入れることができないためカオルはもちろん舘まで巻き込んでしまう展開は、台詞を変えれば普通に3P状態。なんつーかもう、天才ですわ甘詰先生。

パピィラバーズ 1巻 (ヤングキングコミックス)パピィラバーズ 1巻 (ヤングキングコミックス)
(2011/03/29)
甘詰 留太

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ナナとカオル 6 (ジェッツコミックス)ナナとカオル 6 (ジェッツコミックス)
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